リヒテルズ直子

オランダから地球市民社会と教育を語る

古いブログへのリンクはこちら 地球を渡る風に吹かれてオランダ人と社会と教育と

教育・社会研究家、著述家、日本イエナプラン教育協会特別顧問(設立時代表)、Global Citizenship Advice & Research社代表

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公教育の目的は何?
日本の学校制度はその目的に合致しているのか?
長くオランダの教育制度を研究してきたリヒテルズが、新進気鋭の(教育)哲学者、苫野一徳氏と共に考察。
グローバル化時代の日本社会の再構築に向け、公教育のあり方を根本から問い直す一冊。